本田圭佑のモノマネ芸人、念願の本人と対面

ACミラン所属、日本代表FWの本田圭佑選手のモノマネで知られるお笑い芸人「じゅんいちダビッドソン」がフジテレビ系初の冠番組「じゅんいちダビッドソンのミラノで伸びシロ見つけました」の番組内で、じゅんいちは本田圭佑選手とついに初対面を果たした。
同番組は、ピン芸人日本一を決めるお笑いのコンテスト「R-1ぐらんぷり2015」での優勝のご褒美として企画をされたもの。
じゅんいちは、サッカーの開設者の前園とともに、ACミランの本拠地であるイタリアのミラノを訪れて、伝説のミラノダービーを観戦した。しかし、残念ながら本田選手はスタメンを外れ、出場の機会はなかった。
そして帰国前日にじゅんいちは、本田選手と初対面したことを告白。今回は完全にプライベートでの対談となったようだ。
純一は終始緊張していた様子。そして念願のサインをもらったという。しかし、「モノマネの承認」は交渉することができなかったという。
しかし、非公認から自称公認となったようだ。